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March 27 意外な姿で意外な何か意外性ってやつに期待しているのさ
誰かがココロのドアをノックするときに
閉じたままの君が、見せたことのない姿で
笑顔以上の何かを、見せるんだって
ノックの音が耳に届いてますか?
開花待つ時、待つ気分歩み遅き成長の花
しかし確実に花咲く時期にむかっている
なかなか咲き誇らない
そのもどかしさや、いらだちが
君のかせにならないように
それでも確実に育っているのだから
開花の時期がどれくらいずれ込もうとも
必ず待っています、君という花の咲くその時まで
精一杯と悲劇について今日も悲しいことがあったんだってね
聞いたよ、ちょっと心配もしてたんだ
でも、君の精一杯を見てたら
その悲しみもずっとずっと、ましなものなんだって思えたよ
だって君が君じゃなかったら
今より遥かに深刻な、悲劇という流れになっていただろうから。
March 23 宣言不要一人で生きてく!(>_<)
・・・だなんて、宣言しなくてもいいのに
頑張ろうとする気持ちは確かに受け取った
でも、その時々に、1人のときもあれば、そうでないときもある
不要な時もあれば、必要な時がある
1人でもそうでなくても、
思う存分、この道を歩もう
simple181周りの時間が早く進むように思えても
君は君さ、無理のないペースでいこう
どこまでもいけるから
1つは1つ大切なものを失うとしても
君自身が社会から捨てられたわけじゃないよ
夢を手放すとしても
君自身を捨ててはいけないよ
君の行動が信頼を損ねたとしても
君のココロまで諦めてはいけないよ
何か1つ気がかりがあるとして
全部をネガティブな方向で捉えないようにね
March 19 わかっているよ、きっとみんなよそ見できない君のココロが
純粋さを物語ると共に
君がどんなに悩み、苦しみ抜いてきたのかを伝えてくれる
どんなに隠しても、
涙の雫やため息が漏れている
わかっているよ、きっとみんな
わかっているよ、きみのココロ、瞳、吐息が教えてくれるから
わかっているよ・・・
その手が差し伸べられるその時まで
もうちょっとだけ、辛抱できるかぃ??
リターンズ君を苦悩させる苦しみを 打ち返せ 追い返せ 君を束縛する悲しみを
押し返せ 切り返せ お先真っ暗の運命など
跳ね返せ つき返せ 本当の自分を 取り返せ 真の実力を
思い返せ 輝いてた頃を
繰り返せ 君の心の敵に向かって
射返せ ・・・そして、人生を
巻き返せ simple179やがてそれが
幸せな涙となりますように・・・・
simple178何も出来なかった、というけれど
むしろそれでよかった時もあるからさ
March 13 夢のままで手がとどなかったからと夢を捨て去ることなかれ
今の到達点でそれができなかっただけだから
もう一度夢のままで、保存しておいていいんだから
夢を殺してしまうことなかれ
明日には明日の君がいる
思った以上に誰も後悔したくはないのだから
ある程度は自然と後悔しないように振舞っているんだと思う
少しでも意識してたなら、なおさらそうさ
それでも後悔はやってくるのだけど
そんなときでも
君はそんなに悪くなかったはずさ
人は思っている以上に、後悔している
知ることの一側面年月をおり重ねてゆくたびに
僕らの悩みも降り積もって
いつになったら肩の荷がおろせるのだろうかと
ためいきまじりの道をゆく
「だって大人になるほどにいろんなことを知ってきたんだ、仕方ないじゃん」
そう言われれば、もともこもない
たとえそうでも、このまま行くのはちょっと息苦しいはずさ
知ることに悩むことはつきものだけど
知ることが常に苦しいものってことでもない
君にも、君を救ってくれる数多くの知識や経験があるはずさ
知らず知らずのうちに身につけている
苦しみの軽減のための知識と経験が
上手く作動しますように
March 10 心残りを携えながらでも・・・今夜みたく何だか冷たいときにはちょっと前の傷が痛むだろう
なかなか忘れさせちゃくれない真実に君のため息が淋しいハーモニーを奏でながら・・・
一人で生きてくと決めたものの、貫く自信は揺らいで薄れて
そしてまた振り出しに戻るのは誰も知らない自然の摂理なのかもしれない
しかしながら君よ
過去の自分の尊い犠牲が今の君の礎
君が嫌いな過去もまた君のために散っていった
無意味に消えていったわけではないんだよ
自分で張ったレッテル剥ぎ取りココロの雪解けに今一度かけよう
心残りを携えながらでも・・・
悪意なき優しい人を手助けしたくてもできないもどかしさを
どう表現していいかわからなくて、逆のことをしてしまう
そんな人もいるってこと
背を向けられたり、傷つけられたりすることは大変つらいことだけど・・
周りのみんながみんな、キミに対して器用ってわけじゃないのだから
キミを救おうとして、キミを傷付けしまい、余計に苦しむ心優しき人を
どうか許してあげてください
悪意なきことに気付いてあげてください
そしてキミが孤独ではなかったということに
ミラクルの度合いを感じてみて
時場所状況という拘束の中で
巡りあい、交流できたミラクルの・・・
キミの友人夜空の星に負けないぐらいの
数の涙の粒を流したんだね
その1粒1粒の気持ち、受け止めてくれていたんだよ
空や大地や風や花の香り、そしてキミの友人たちは
キミのかけがえのない友人たちは
今日も、キミを
一人ぼっちにさせないし、
一人ぼっちだと言う気持ちにさせないように、と思ってくれているよ
March 04 この言葉に呆れながらでも確かに人は強がるもの
でも迫られたら限界線をひいている
しかし、キミだって、限界線を毎日推し進めてきたんだ
キミよ、キミを知り、キミを再定式化せよ
そして、今の到達点に相応しい道を歩み
それに相応しい拍手喝采を受け取ればいいんだ
この言葉に呆れながらでも
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